なんだか天気がスッキリしないけどおでかけ。

両国のお店をランチ予約してみた。
人生初のどじょう。

どじょう感かなかったので
今度は鍋にチャレンジしたいな。
江戸東京博物館へ。

持ってみた。
噂には聞いていたけど重い。
江戸の人は小柄だっただろうに
屋根の上でこれをクルクルしてたのか!?
すごっ。
夜は串カツ田中さんへ。

日本を満喫した(*´∀`*)
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娘と待ち合わせて
息子と父に会いに行ってきた。
2度目も雨。
それもゲリラ豪雨のひどい時。
なんだろね。
たた、父はとてもご機嫌で
ニコニコしている時間が多かった。
あんなに嫌いだと思っていたのに
不思議だよ。
笑顔を見るとホッとする。
そして父がお世話になっている
施設の人と話しをしてきた。
通帳を預かってくれているのも
納得の理由であったし
通帳の開示にも快く応じてくれた。
例えわずかな相続であっても
父のために使ってくれるのであれば
それでいいと思う。
問題は娘の方であった。
お金の管理も生き方もふわふわふわ。
まったく話しが通じない。
大事な事は話してこない。
そんなところも父にも似てるわ...
ま、父が笑っていられるのなら
それでいいと思った。
もうなにもわからないのだから。
覚えていないのだから。なにもかも。
わからない人には何を言っても無駄だから。
今後は私も関与していきますと
施設の方に伝えると
安心したと言ってくれた。
やはり娘は...
(娘さんは)忙しいからと
言葉こそ選んでくれたけど
とにかくふわふわしてるんだよな...
不安な感じなんだろう。
娘には無理だわ。
息子と真逆。
こんなにも違うかね!?ってくらい。
一切関わりたくなかった父だったけど
たまには顔を見に行く決心がついた。
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父が相続を受けるにあたって発覚した。
父の預金通帳とキャッシュカードは
施設が管理しているとのこと。
???????
父から見たら孫である
私の娘(長らく音信不通だった)が
管理しているとばかり思っていたので
驚愕の事実だった。
私から見ると父と私の娘はトラブルを起こしても
のらりくらりとやり過ごすし
なんだか能天気なところが
すごく似ているので
気が合っていたのだろう。
ふたりとも
とても重大な場面になると私は必死で止めて
それでも強行して、痛い目に遭って
「○○(←わたしの名)の言う通りだった」
「おかあさんの言った通りだった」
となるパターンを繰り返した。
だから私とは合わないんだけど。
そんなんでお互い距離を置いていた。
父に関しては私は会うのを拒否していた。
そんな父が施設に入り、
認知症でもあると娘から聞いて
先日、、しばらく考えた末に息子と会いに行った。
今回の相続問題で、
面倒をみてきた娘の管理する父の口座に
相続されるのが適切と思っていたのが
他所様が口座を管理していると聞いて
これはちょっと違うだろうと思った。
もちろん、私は何か貰おうなんて思ってもいない。
そこまで落ちぶれてはいない。
ふたりのことは口出しするのを
やめようと思っていたけれど
これはダメだ。
しっかりしたと思っていた娘の
ふわふわした言動。
これは無理だ。
関与をせざるを得ない。
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旦那が胃カメラと大腸カメラを受けてきた。
麻酔を使って。
ポリープがあったら切除もお願いすると。
だけど旦那。本音は...
ポリープがあったら一旦起こして
切除するかどうかを聞いてほしいな。って。
麻酔中に起こすとか無理ですし!!
起こしたとて...素人に何がわかるのよ(ーー;)
これは切ってこれは切らないで
なんて判断できないじゃないのよ。
3日前くらいから消化の良いものを食べ
当日のカメラ時になるべく
トイレでの準備が楽になるように
頑張っていたわ。
昼前に出かけて夕方に帰宅。
ポリープを3つ切除したらしい。
友達でも知り合いでも
ポリープ切除の話しは割と聞いていた。
私は5年前の大腸カメラ際に
ポリープはなかったと聞いて
意外だったなと思ったくらい。
そんなんなのに。旦那ったら。
「大腸に(切除の)メスを入れたから」
と、重病人のオーラを放つ。
大腸から出血したら嫌だから
と言ってペットボトルをあけるのも
力を入れられない。
入らない。と...。
女子か!!
食事も
うどんにする。
マッシュポテトでしのぐ。
と、ここ2日間言ってる。
お粥は腹持ちが悪いと言って食べない。
野菜は食物繊維が切除した大腸を
傷つけるかもしれないからと
食べない。
そんなんなのに
食後少しすると...
せんべいを食べてたけど?
それはいいんだ( ̄▽ ̄;)?
謎だよ。
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今年の初めの頃に
遠い親戚が亡くなった。
そんな報せを聞いたのは6月に入ってから。
え?なんでそんなに後になってから...。
遠い親戚でも幼い頃に
お小遣いを頂いたこともあり
話したこともある。
それほど親しくはなかったけれど
人として、花を手向ける事くらいしたいと思って
亡くなった報せをくれたおじにその旨を伝えた。
それはいいと。
それはさておき..と、おじは相続の話しをした。
なんか嫌。
私は関係なくても父には関係があるからと。
動けない父に代わって動けという事らしい。
すごく嫌。
そして、司法書士を通じて送られてきた
公正証書とやらを拝読する。
初めて見たよ。
公正証書。
その内容にびっくりした。
そのおじがかなり大きく相続するとある。
グルグルぐるぐるguru guru
色んな思いが駆け巡る。
もちろん私は何か欲しいなんて思っていないし
どうか父に分けて欲しいなどとも思っていない。
ただ他にもおじたちがいるなかで
このおじが???
言い方悪いけど...
昔から何かやらかしても、
調子良くうまくやる。
そんな印象が拭えない。
えええええええええ(´⊙ω⊙`)
こうやって世の中は
相続争いが起きるわけだわ。
妙に納得したわ。
ドラマの女系家族の
ワンシーンを思い出す( ̄O ̄;)
(そんな大金ではありませんが)
ま。私は好きにしてくれと思うし
他のおじたちも、きっとそんな感じだろう。
争いにはならないはず。
ただただ、世の中で起こる争いの
ロジックが理解できたわ。
忘れてはいけない。
亡くなった方を想う。
祈りを捧げる。
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びっくりするほど手作業な会社。
データ管理もその場しのぎで
ぐちゃぐちゃ。
修正したい。
改善したい。
そう思っても周りの人はやる気なし。
むしろ私のやる気がうざいみたい。
こんなんで成り立ってる会社もあるんだな。
勉強になったわ。
で。人だよね。やっぱり人。
合わないんだよなぁ。
前からグチグチ言ってるな...(ーー;)
私も50。
希望する仕事が無いかもと
焦らないわけでは無い。
一度はこの職場で
小さなことは気にせずに
まったり過ごしてもいいかな。
とも思ったけど無理だなこりゃ。
やる気がない発言に吐き気を覚える。
働く以上、知識を得たい。
業務改善したい。
不便なことをやりやすくしたいんだ。
働ける(使ってもらえる)
のもそう長くは無い。
自分のためにお金もだけど
そうじゃない知識も得たい。
せっかく働くんだもの。
仕事あるかなぁ...
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